文字サイズ

新着情報

新着情報

令和6年度人権啓発ビデオ制作販売委託業務のコンペ参加事業者の募集について

1 趣旨

人権尊重への理解を深める啓発・学習教材として、近年の人権課題を取り入れ、各市町・教育委員会をはじめ、地域や職場などにおける人権研修会や学習会で活用できる人権啓発ドラマを制作しています。

そこで、令和6年度制作にあたり、より内容の充実を図るため、「人権啓発ビデオ」を制作・販売委託するため企画提案コンペを実施します。

 

2 人権啓発ビデオの仕様

仕様書をご覧ください。R6人権啓発ビデオ制作販売委託仕様書

 

3 企画提案コンペの概要

詳細は募集要項をご覧ください。 R6ビデオ制作企画コンペ募集要項

 

4 応募手続き

(1)仕様書の発表 令和6年2月21日(水)

本コンペに関わる応募書類一式(仕様書等)をHPに掲載する。

(2)説明会

①説明会申込 令和6年2月28日(水)17:00まで

メールまたはFAXで説明会参加申込書を提出する。R6コンペ説明会参加申し込み

②説明会 令和6年3月7日(木)14:00から

オンラインで開催予定。詳細は参加希望者へ通知する。

(3)応募に関する問い合わせ

①問い合わせ 令和6年3月19日(火)17:00まで

質疑はメールまたはFAXにて受け付ける。電話での質疑は受け付けない。

②回答 令和6年3月22日(金)17:00まで

全ての参加希望業者へメールまたはFAXで回答する。

(4)コンペ参加申し込み 令和6年4月9日(火)17:00まで

メールまたはFAXでコンペ参加票を提出する。R6コンペ参加申し込み

(5)企画提案提出 令和6年4月23日(火)17:00まで

郵送もしくは持参にて提出する。

(6)コンペ実施 令和6年5月上旬~中旬

詳細は後日連絡

(7)結果通知 令和6年5月下旬

 

5 応募の条件

(1) 応募資格について

次の要件をすべて満たすこととする。

ア 人権啓発ビデオを制作するために必要な知識を有する社員、機材等を現に有し、又は確保している者であること。

イ 平成31年4月1日から令和6年3月31日までに、国又は地方公共団体等からの映像制作等の実績を有する者であること。

ウ 人権に関する啓発、調査、研究等や教育に関する映像制作等の実績を有する者であること。

エ 制作された人権啓発ビデオに関する販売等について、その体制が十分整備されており、迅速かつ円滑に対応が可能であると認められる者であること。

オ 県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていないこと。

カ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく再生手続開始の申立て、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。

キ 人権啓発を推進することの意義を理解していること。

ク 宗教活動や政治活動を主たる目的とする者でないこと。

ケ 暴力団または暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある者でないこと。

コ 内容(脚本、映像等)すべてにわたって質の高い作品づくりができること。

サ 脚本の校正、デザイン(チラシ等)の手直しを何度でも対応できること。

シ 撮影後、速やかに画像等を協会が指定するファイル形式で提供できること。

ス その他、協会との協議、指示に対してすみやかに対応できること。

(2) 資格確認

資格を有することの確認を受けるため、参考資料を提出しなければならない。

 

6 提出書類

(1)  映像企画書(A4用紙横書き)

ア 企画提案書(ねらい、構成、演出方法等)2枚以内

イ 参考資料

・当該ビデオ制作に関わる人員体制資料

・過去5年間のビデオ制作実績(啓発・教育に関するビデオ)

・人権啓発に関する最新の制作ビデオ1本(後に返却する)

・販売促進体制、販売先等販売計画についての資料

・キャスティング(主役・準主役)

ウ 次の事項を記載する。

・表題「人権啓発ビデオ企画書」

・作成年月日

・事業者名

・代表者名

・住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス、担当部署名及び担当者名

(2)  シナリオ概要(シノプシス) 20字×20行で10枚以内

シノプシスにおける重点   400字以内

様式は別紙を参照すること。シノプシス様式

(3)  経費見積書(代表者印を押印のこと)

 

7 提出部数

(1)  映像企画書[6の(1)]  13部

(2)  シノプシス[6の(2)]   13部

(3)  経費見積書[6の(3)]   2部(押印あり)

 

8 提出先及び提出方法

(1) 提出先    (公財)兵庫県人権啓発協会 研修部

〒650-0003 神戸市中央区山本通4-22-15 県立のじぎく会館内

TEL  078-242-5355      FAX  078-242-5360

(2) 提出方法  郵送もしくは持参

 

9 審査

(1) 審査については、審査委員会を設置して行う。

(2) 審査方法については、別途要領で定める。

(3) 事業者からの提出書類をもとに、企画案の提示・説明(プレゼンテーション)を

実施し審査を行うものとする。

 

10 審査日時

令和6年5月上旬~中旬(予定)

 

11 審査会場

県立のじぎく会館

 

 

2024年2月21日 16:36 お知らせ

令和5年度「人権のつどい」YouTube公開

令和5年度12月4日(月)に開催しました「人権のつどい」の様子をYouTubeでご覧いただけます。

 

公開期間 12月11日(月)~12月28日(木)17時まで

 

下記、タイトルをクリックしてください。

 

令和5年度人権のつどいYouTube

主催者あいさつ 表彰式

ハートフル人権ミニコンサート

人権講演会

2023年12月11日 11:03 お知らせ イベント情報

令和5年度人権啓発ビデオ制作販売委託業務のコンペ参加事業者の募集について

1 趣旨

人権尊重への理解を深める啓発・学習教材として、近年の人権課題を取り入れ、各市町・教育委員会をはじめ、地域や職場などにおける人権研修会や学習会で活用できる人権啓発ドラマを制作しています。

そこで、令和5年度制作にあたり、より内容の充実を図るため、「人権啓発ビデオ」を制作・販売委託するため企画提案コンペを実施します。

 

2 人権啓発ビデオの仕様

仕様書をご覧ください。R5人権啓発 ビデオ仕様書

 

3 企画提案コンペの概要

詳細は募集要項をご覧ください。 R5 ビデオ制作企画コンペ募集要項

 

4 応募手続き

(1)仕様書の発表 令和5年3月2日(木)

本コンペに関わる応募書類一式(仕様書等)をHPに掲載する。

(2)説明会

①説明会申込 令和5年3月8日(金)17:00まで

メールまたはFAXで説明会参加申込書を提出する。R5コンペ説明会参加申し込み

②説明会 令和5年3月15日(水)14:00から

オンラインで開催予定。詳細は参加希望者へ通知する。

(3)応募に関する問い合わせ

①問い合わせ 令和5年3月22日(水)17:00まで

質疑はメールまたはFAXにて受け付ける。電話での質疑は受け付けない。

②回答 令和5年4月7日(金)17:00まで

全ての参加希望業者へメールまたはFAXで回答する。

(4)コンペ参加申し込み 令和5年4月11日(火)17:00まで

メールまたはFAXでコンペ参加票を提出する。R5コンペ参加申し込み

(5)企画提案提出 令和5年4月25日(火)17:00まで

郵送もしくは持参にて提出する。

(6)コンペ実施 令和5年5月上旬~中旬

詳細は後日連絡

(7)結果通知 令和5年5月下旬

 

5 応募の条件

(1) 応募資格について

次の要件をすべて満たすこととする。

ア 人権啓発ビデオを制作するために必要な知識を有する社員、機材等を現に有し、又は確保している者であること。

イ 平成31年4月1日から令和5年3月31日までに、国又は地方公共団体等からの映像制作等の実績を有する者であること。

ウ 人権に関する啓発、調査、研究等や教育に関する映像制作等の実績を有する者であること。

エ 制作された人権啓発ビデオに関する販売等について、その体制が十分整備されており、迅速かつ円滑に対応が可能であると認められる者であること。

オ 県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていないこと。

カ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく再生手続開始の申立て、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。

キ 人権啓発を推進することの意義を理解していること。

ク 宗教活動や政治活動を主たる目的とする者でないこと。

ケ 暴力団または暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある者でないこと。

コ 内容(脚本、映像等)すべてにわたって質の高い作品づくりができること。

サ 脚本の校正、デザイン(チラシ等)の手直しを何度でも対応できること。

シ 撮影後、速やかに画像等を協会が指定するファイル形式で提供できること。

ス その他、協会との協議、指示に対してすみやかに対応できること。

(2) 資格確認

資格を有することの確認を受けるため、参考資料を提出しなければならない。

 

6 提出書類

(1)  映像企画書(A4用紙横書き)

ア 企画提案書(ねらい、構成、演出方法等)2枚以内

イ 参考資料

・当該ビデオ制作に関わる人員体制資料

・過去5年間のビデオ制作実績(啓発・教育に関するビデオ)

・人権啓発に関する最新の制作ビデオ1本(後に返却する)

・販売促進体制、販売先等販売計画についての資料

・キャスティング(主役・準主役)

ウ 次の事項を記載する。

・表題「人権啓発ビデオ企画書」

・作成年月日

・事業者名

・代表者名

・住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス、担当部署名及び担当者名

(2)  シナリオ概要(シノプシス) 20字×20行で10枚以内

シノプシスにおける重点   400字以内

様式は別紙を参照すること。シノプシス様式

(3) 経費見積書(代表者印を押印のこと)

 

7 提出部数

(1)  映像企画書[6の(1)]  13部

(2)  シノプシス[6の(2)]   13部

(3)  経費見積書[6の(3)]   2部(押印あり)

 

8 提出先及び提出方法

(1) 提出先    (公財)兵庫県人権啓発協会 研修部

〒650-0003 神戸市中央区山本通4-22-15 県立のじぎく会館内

TEL  078-242-5355      FAX  078-242-5360

(2) 提出方法  郵送もしくは持参

 

9 審査

(1) 審査については、審査委員会を設置して行う。

(2) 審査方法については、別途要領で定める。

(3) 事業者からの提出書類をもとに、企画案の提示・説明(プレゼンテーション)を

実施し審査を行うものとする。

 

10 審査日時

令和5年5月上旬~中旬(予定)

 

11 審査会場

県立のじぎく会館 ※オンラインになる可能性あり。

 

 

2023年3月2日 09:00 お知らせ

「夕焼け」が文部科学大臣賞を受賞しました

令和3年度に県および(公財)兵庫県人権啓発協会が企画・制作した人権啓発ビデオ「夕焼け」が文部科学大臣賞を受賞しました。

1 人権啓発ビデオに対する文部科学大臣表彰

(1)  実施主体 一般財団法人日本視聴覚教育協会

(2)  表彰対象 令和3年6月1日から令和4年5月31日までに完成した作品

選出された入賞作品の中から、さらに最優秀作品(文部科学大臣賞)を各

部門1作品以内選出

(3)  審査委員 社会教育主事、関係機関・団体関係者、学識経験者等

 

2 受賞作品の概要

(1) 作品名 「夕焼け」

(2) テーマ 「ケアラー~だれもが人権尊重される社会を~」

(3) 内 容  主人公は、幼い弟の世話や家事に追われる生活にしんどさを感じつつも、「家族のことは家族でするのが当たり前」という思い込みから、気持ちを押し殺して生活している。しかし、小学校時代の担任であり元ケアラーの灯との交流によって、自分の状況や本当の気持ちについて見つめ直し、将来に向き合うための一歩を踏み出す。この作品では、お互いを気にかけ、人と人がつながっていくことが、ケアラーとその家族が抱える問題解決の糸口になる様子を描くとともに、だれもがケアする側にもケアされる側にもなり、年齢属性を問わず、共に助け合える『だれもが人権尊重される社会』の実現をめざすことを目的としている。

(4)  制 作  東映株式会社(制作会社はコンペにより選定)

(5)  出演者  新井 美羽、前原 滉、石野 真子(兵庫県芦屋市出身)ほか

 

2022年9月2日 09:08 お知らせ

新型コロナウイルス感染症に関する差別やインターネット上の誹謗中傷等の弁護士相談窓口

新型コロナウイルス感染症に関連する差別的扱い等の人権問題、またインターネット上の書込みなどによる誹謗中傷等について、弁護士による無料相談窓口を開設しています。
一人で悩まずに相談してください。

【電話番号】078-891-7877※相談は無料ですが、通話料はかかります。

【実施期間】令和4年4月7日(木曜日)~令和5年3月30日(木曜日)

【実施曜日・時間】毎週木曜日15時~17時

※その他の人権相談:平日9時~17時に上記の電話番号で実施しています。

2022年4月14日 15:53 お知らせ

令和4年度人権啓発ビデオ制作業務のコンペ参加事業者の募集について(参加申し込み終了しました)

※参加申し込み終了しました(5月10日)

1 趣旨

人権尊重への理解を深める啓発・学習教材として、近年の人権課題を取り入れ、各市町・教育委員会をはじめ、地域や職場などにおける人権研修会や学習会で活用できる人権啓発ドラマを制作しています。

そこで、令和4年度制作にあたり、より内容の充実を図るため、「人権啓発ビデオ」を制作するため企画提案コンペを実施します。

 

2 人権啓発ビデオの仕様

仕様書をご覧ください。

R4ビデオ仕様書

シノプシス様式

 

3 企画提案コンペの概要

詳細は募集要項をご覧ください。

R4ビデオ募集要項

説明会参加申し込み

コンペ参加申し込み

 

4 応募手続き

(1)仕様書の発表 令和4年4月4日(月)

本コンペに関わる応募書類一式(仕様書等)をHPに掲載する。

(2)説明会

①説明会申込 令和4年4月8日(金)17:00まで

メールまたはFAXで説明会参加申込書を提出する。

②説明会 令和4年4月13日(水)14:00から

オンラインで開催予定。詳細は参加希望者へ通知する。

(3)応募に関する問い合わせ

①問い合わせ 令和4年4月26日(火)17:00まで

質疑はメールまたはFAXにて受け付ける。電話での質疑は受け付けない。

②回答 令和4年5月6日(金)17:00まで

全ての参加希望業者へメールまたはFAXで回答する。

(4)コンペ参加申し込み 令和4年5月10日(火)17:00まで

メールまたはFAXでコンペ参加票を提出する。

(5)企画提案提出 令和4年5月24日(火)17:00まで

郵送もしくは持参にて提出する。

(6)コンペ実施 令和4年6月初旬~中旬

詳細は後日連絡。だたし、オンラインで実施する場合もある。

(7)結果通知 令和4年6月初旬~中旬

 

5 応募の条件

(1)応募資格

次の要件をすべて満たすこととする。

ア 本業務委託を遂行する能力を有し、次の要件を満たしていること。

・業務に必要な知識を有する社員がいること。

・十分な資金管理能力を有していること。

イ 県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていないこと。

ウ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく再生手続開始の申立て、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。

エ 従前から国又は地方公共団体等の業務を受託し、誠実に遂行した実績があること。

オ 人権啓発を推進することの意義を理解していること。

カ 宗教活動や政治活動を主たる目的とする者でないこと。

キ 暴力団または暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある者でないこと。

ク 内容(脚本、映像等)すべてにわたって質の高い作品づくりができること。

ケ 脚本の校正、デザイン(チラシ等)の手直しを何度でも対応できること。

コ 撮影後、速やかに画像等を協会が指定するファイル形式で提供できること。

サ その他、協会の指示に対してすみやかに対応できること。

シ その他、その都度協議に応じること。

 

6 提出書類

(1)映像企画書(A4用紙横書き)

① 企画提案書(ねらい、構成、演出方法等)2枚以内

② 参考資料

・当該ビデオ制作に関わる人員体制資料

・過去5年間のビデオ制作実績(啓発・教育に関するビデオ)

・人権啓発に関する最新の制作ビデオ1本(後に返却する)

・販売促進体制、販売先等販売計画についての資料

・キャスティング(主役・準主役)

③ 次の事項を記載する。

・表題「人権啓発ビデオ企画書」

・作成年月日

・事業者名

・代表者名

・住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス

・担当部署名及び担当者名

(2)シナリオ概要(シノプシス) 20字×20行で10枚以内

シノプシスにおける重点   400字以内

様式は別紙を参照すること。

(3)経費見積書(代表者印を押印のこと)

 

7 提出部数

(1)映像企画書[6の(1)]  13部

(2)シノプシス[6の(1)]  13部

(3)経費見積書[6の(3)]  2部(押印あり)

 

8 提出先及び提出方法

(1)提 出 先 (公財)兵庫県人権啓発協会 研修部

〒650-0003 神戸市中央区山本通4-22-15 県立のじぎく会館内

TEL  078-242-5355      FAX  078-242-5360

(2)提出方法  郵送もしくは持参

 

9 審査

(1)審査については、審査委員会を設置して行う。

(2)審査方法については、別途要領で定める。

(3)事業者からの提出書類をもとに、企画案の提示・説明(プレゼンテーション)を実施し審査を行うものとする。

 

10 審査日時

令和4年6上旬~中旬(予定)

 

11 審査会場

県立のじぎく会館 ※オンラインになる可能性あり。

 

2022年4月4日 13:51 お知らせ

人権のつどい動画配信中(配信期間終了しました)

12月2日(木)に実施しました「令和3年度人権のつどい」の動画を公開しております

下記URLよりご覧いただくか、「兵庫県人権啓発協会 YouTube」で検索してください

※12月2日に行われました「人権のつどい」におきましてライブ配信を予定しておりましたが、機材のトラブルにより事前にお知らせしておりましたURL及び二次元コードでの配信ができませんでした。誠に申し訳ありませんでした。

 

 

開会行事(開会宣言、主催者あいさつ、のじぎく文芸賞)

ハートフル人権ミニコンサート

人権講演会

兵庫県人権啓発協会YouTube

2021年12月3日 14:02 お知らせ

人権のつどいをオンライン配信します

令和3年度「人権のつどい」の様子をオンライン配信します

YouTube「兵庫県人権啓発協会」チャンネルにてライブ配信いたします

是非、ご覧ください。

ライブ配信は、こちら

チャンネルは、こちら

チラシは、こちら

※12月10日までご覧いただけます。

【当日スケジュール】

14:15~14:40

開会行事

・主催者あいさつ

・「のじぎく文芸賞」表彰式

14:45~15:05

ハートフル人権ミニコンサート

山中 歩夢  (ピアノ)、堀江 恵太  (ヴァイオリン)

大槻 桃子  (ヴィオラ)、細谷 公三香(チェロ)

15:15~16:15

人権講演会

テーマ 「SDGSと人権~誰も取り残されない社会の実現のために~」
講 師 平田 オリザ
(兵庫県公立大学法人芸術文化観光専門職大学学長)

 

2021年11月26日 16:41 お知らせ イベント情報

令和3年度 人権啓発ビデオ「夕焼け」について

令和3年度 人権啓発ビデオ「夕焼け」について

 

1 作品名 「夕焼け」

 

2 テーマ 「ケアラー~だれもが人権尊重される社会を~」

 

3 制作の趣旨

この物語の主人公・瑠依は、幼い弟の世話や家事に追われる生活にしんどさを感じつつも、「家族のことは家族でするのが当たり前」という思い込みから、気持ちを押し殺して生活しているヤングケアラーです。しかし、小学校時代の担任であり元ケアラーの灯との交流によって、自分の状況や本当の気持ちについて見つめ直し、将来に向き合うための一歩を踏み出します。この作品では、お互いを気にかけ、人と人がつながっていくことが、ケアラーとその家族が抱える問題解決の糸口になる様子を描きます。
ケアは他人事ではありません。だれもがケアする側にもケアされる側にもなります。年齢属性を問わず、共に助け合える『だれもが人権尊重される社会』の実現をめざすことを目的として、人権啓発ドラマを制作しました。

 

4 出演者 新井 美羽、前原 滉、石野 真子(兵庫県芦屋市出身)ほか

 

5 スタッフ プロデューサー:久慈 麗人 脚本:山上 梨香 監督:田口 仁

 

6 企画 兵庫県、(公財)兵庫県人権啓発協会

 

7 企画協力 兵庫県教育委員会

 

8 制作 東映株式会社

 

9 仕様 上映時間35分 DVD:字幕副音声版

 

10 販売・貸出 広く活用を図るため、販売・貸出を行います。

販売開始日 12月1日

県内販売価格は60,000 円(税別)、県外販売価格は80,000 円(税別)

お問い合わせ先:制作・販売 東映株式会社TEL:06-6345-9026
(公財)兵庫県人権啓発協会(TEL:078-242-5355)

「夕焼け」 チラシyuyake_a4_omote_page-0001

「夕焼け」活用ガイドブック

※「夕焼け」(予告動画)を準備中

※「ひょうご・人権のひろば」にて出演者石野真子さんの動画コメントを近日公開

2021年11月17日 13:54 お知らせ 未分類

令和3年度人権のつどいを開催します

R3つどいチラシ

tudoi_page-0001

1 趣 旨

  「人権週間」の意義を広く県民に周知し、人権意識の普及高揚を図るとともに、「人権文化をすすめる県民運動」を推進するため、「人権のつどい」を開催する。

2 日 時

  令和3年12月2日(木)14:15~16:15(13:45開場)

3 会 場

  兵庫県公館 大会議室

〒650-0011 神戸市中央区下山手通4-4-1

TEL 078(362)3823

4 主 催

  兵庫県、兵庫県教育委員会、公益財団法人兵庫県人権啓発協会、ひょうご人権ネットワーク会議

5 後 援(予定)

  神戸地方法務局、兵庫県人権擁護委員連合会、兵庫県人権教育研究協議会、兵庫県社会福祉協議会、兵庫県人権啓発活動ネットワーク協議会、兵庫人権啓発企業連絡会、兵庫県隣保館連絡協議会、神戸新聞社、ラジオ関西、サンテレビ、NHK神戸放送局、公益財団法人人権教育啓発推進センター

6 参加者

  県民、県・市町職員、教育関係者等 約200名

7 内 容

(1)日程

14:15~14:40
・主催者あいさつ開会行事及び表彰式

・人権問題文芸作品「のじぎく文芸賞」表彰式

14:45~15:05

ハートフル人権ミニコンサート

演 者 山中 歩夢 (ピアノ)
堀江 恵太 (ヴァイオリン)
大槻 桃子 (ヴィオラ)
細谷 公三香(チェロ)

15:15~16:15

人権講演会

テーマ 「SDGSと人権 ~誰も取り残されない社会の実現のために~」
講演者 平田 オリザ(兵庫県公立大学法人芸術文化観光専門職大学学長)

(2)オンライン

   Youtube「人権啓発協会」チャンネルにて、オンライン配信します。

注意事項

新型コロナウイルス感染症等の影響により、中止もしくは開催方法を変更する可能性があります。その際には、当協会HPにてお知らせします。

お問い合わせ

公益財団法人兵庫県人権啓発協会 研修部

TEL 078-242-5355

2021年10月22日 14:15 イベント情報

「カンパニュラの夢」が優秀作品賞を受賞しました

人権啓発ビデオ「カンパニュラの夢」が

令和3年度一般社団法人日本視聴覚教育協会優秀映像教材選奨 教育映像社会教育部門

優秀作品賞を受賞しました。

人権啓発ビデオ「カンパニュラの夢」_page-0001

一般社団法人日本視聴覚教育協会

http://www.javea.or.jp/fes/index.html

令和3年度 優秀映像教材選奨 入賞作品一覧

https://www.javea.or.jp/fes/21nyushou.html

2021年9月7日 17:36 お知らせ

「サラーマット~あなたの言葉で~」が優秀作品賞を受賞しました

人権啓発ビデオ「サラーマット~あなたの言葉で~」が

令和3年度一般社団法人日本視聴覚教育協会優秀映像教材選奨 教育映像社会教育部門

優秀作品賞を受賞しました。

サラーマット4c_page-0001

一般社団法人日本視聴覚教育協会

http://www.javea.or.jp/fes/index.html

令和3年度 優秀映像教材選奨 入賞作品一覧

https://www.javea.or.jp/fes/21nyushou.html

2021年9月7日 17:31 お知らせ

令和3年度人権啓発ビデオ制作企画コンペプレゼンテーションについて

令和3年度人権啓発ビデオ制作企画コンペ審査会における事業者によるプレゼンテーション(企画案の説明)について

 

1.会場

兵庫県立のじぎく会館

 ※オンライン開催になる可能性あり。その際、使用アプリはWebexとする。

 

2.日程

令和3年7月9日(金)

 

3.時間

(1)プレゼンテーション 15分以内(予定)

(2)質疑応答      15分

 

4.方法

事前に提出された「映像企画書」「経費見積書」「参考資料」を基に説明する。なお、必要に応じてプレゼンテーションソフトを使用してもよい。ただし、提出した資料の補足をすることは認めるが、内容を変更することは不可とする。また、必要であれば事業者の過去の映像作品等を抜粋して上映してもよい。

 

募集については、こちらから

2021年5月21日 14:13 お知らせ

令和3年度人権啓発ビデオ制作コンペに係る問い合わせについて

見出しのコンペについて、お問い合わせいただいた内容に対する回答を6月上旬にホームページにて公開します

 

お問い合わせ先

Fax

078-242-5360

Mail

shimada@hyogo-jinken.or.jp

募集については、こちらから

 

2021年5月17日 13:43 お知らせ

令和3年度人権啓発ビデオ制作業務のコンペ参加業者の募集について(募集終了しました)

1 趣旨

人権尊重への理解を深める啓発・学習教材として、近年の人権課題を取り入れ、各市町・教育委員会をはじめ、地域や職場などにおける人権研修会や学習会で活用できる人権啓発ドラマを制作しています。

そこで、令和3年度制作にあたり、より内容の充実を図るため、「人権啓発ビデオ」を制作するため企画提案コンペを実施します。

 

2 人権啓発ビデオの仕様

仕様書をご覧ください。     R3ビデオ仕様書

 

3 企画提案コンペの概要

詳細は募集要項をご覧ください。   R3ビデオ募集要項

 

4 応募手続き

(1)仕様書等の発表 令和3年5月11日(火)

本コンペに関わる応募書類一式(仕様書等)をホームページに掲載する。

(2)応募に関する問い合わせ 令和3年5月28日(金)17:00まで

質疑については、FAXまたはメールにて受け付ける。電話での質疑は受け付けない。

(3)回答 令和3年6月3日(木)17:00まで

メールまたはFAXで回答する。

(4)企画書等提出 令和3年6月25日(金)17:00まで

郵送にて提出を求める。

(5)コンペ実施 令和3年7月中旬~下旬9日(金)

詳細は後日連絡する。だたし、オンラインでの実施に変更する場合もあり。

(6)結果通知 令和3年7月中旬~下旬

メールもしくは郵送で通知する。

 

 

5 応募資格

次の要件をすべて満たすこととする。

ア 本業務委託を遂行する能力を有し、次の要件を満たしていること。

・業務に必要な知識を有する社員がいること。

・十分な資金管理能力を有していること。

イ 県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていないこと。

ウ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく再生手続開始の申立て、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。

エ 従前から国又は地方公共団体等の業務を受託し、誠実に遂行した実績があること。

オ 人権啓発を推進することの意義を理解していること。

カ 宗教活動や政治活動を主たる目的とする者でないこと。

キ 暴力団または暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある者でないこと。

ク 内容(脚本、映像等)すべてにわたって質の高い作品づくりができること。

ケ 脚本の校正、デザイン(チラシ等)の手直しを何度でも対応できること。

コ 撮影後、速やかに画像等を協会が指定するファイル形式で提供できること。

サ その他、協会の指示に対してすみやかに対応できること。

シ その他、その都度協議に応じること。

 

6 提出書類

(1) 映像企画書(A4用紙横書き)

ア 企画提案書(ねらい、構成、演出方法等)2枚以内

イ シナリオ概要(シノプシス) 20字×20行で10枚以内

シノプシスにおける重点   400字以内

ウ 次の事項を記載する。

・表題「人権啓発ビデオ企画書」

・作成年月日

・事業者名

・代表者名

・住所、電話番号、ファックス番号、メールアドレス

・担当部署名及び担当者名

(2) 経費見積書(代表者印を押印のこと)

(3) 参考資料

ア 当該ビデオ制作に関わる人員体制資料

イ 過去5年間のビデオ制作実績(啓発・教育に関するビデオ)

ウ 人権啓発に関する最新の制作ビデオ1本(後に返却する)

エ 販売促進体制、販売先等販売計画についての資料

オ キャスティング(主役・準主役)

 

7 提出部数

(1) 映像企画書[6の(1)]  13部

(2) 経費見積書[6の(2)]  2部(押印あり)

(3) 参考資料 [6の(3)]   13部

 

8 提出先及び提出方法

(1) 提 出 先 (公財)兵庫県人権啓発協会 研修部

〒650-0003 神戸市中央区山本通4-22-15 県立のじぎく会館内

TEL  078-242-5355      FAX  078-242-5360

(2) 提出方法  郵送

 

9 審査

(1) 審査については、審査委員会を設置して行う。

(2) 審査方法については、別途要領で定める。

(3) 事業者からの提出書類をもとに、企画案の提示・説明(プレゼンテーション)を実施し審査を行うものとする。

 

10 審査日時

令和3年7中旬~下旬(予定)

 

11 審査会場

県立のじぎく会館 ※オンラインになる可能性あり。

2021年5月11日 10:25 お知らせ

令和3年度インターネット・モニタリング事業企画提案コンペを実施します(募集終了しました)

インターネットの普及に伴い、その匿名性、情報発信の容易さから、個人の名誉を侵害したり、差別を助長する表現等、インターネット等への差別的な書込みが後を絶たないことから、悪質な書込みをモニタリング(監視)することとし、この業務を委託する事業者(民間企業、NPO等)を選定するための企画提案を募集します。

 

詳細は以下をご覧ください。

仕様書 募集要項 様式1 様式2 様式3 様式4 様式5 別紙

2020年12月10日 17:37 お知らせ

令和2年度人権のつどいオンライン配信について

令和2年度「人権のつどい」の様子をオンライン配信します

YouTube「兵庫県人権啓発協会」チャンネルにてライブ配信いたします

是非、ご覧ください

 

チャンネルは、こちら

チラシは、こちら

 

当日スケジュール

13:30~13:55

開会行事及び表彰式

・主催者あいさつ

・人権問題文芸作品「のじぎく文芸賞」表彰式

14:00~14:20

ハートフル人権ミニコンサート

演 者 内藤 雪子(ピアノ)、土井 美佳(ヴァイオリン)、皆川 隼人(チェロ)

14:30~15:30

人権講演会

テーマ 「病気になるのは悪いこと?―コロナで問われる私たちの差別意識」

講 師 森光 玲雄 (諏訪赤十字病院 臨床心理課長)

 

2020年11月26日 14:20 お知らせ

令和2年度人権のつどいを開催します(受付終了しました)

受付終了しました

R2つどいチラシ

1 趣 旨

  「人権週間」の意義を広く県民に周知し、人権意識の普及高揚を図るとともに、「人権文化をすすめる県民運動」を推進するため、「人権のつどい」を開催する。

 

2 日 時

  令和2年12月2日(水)13:30~15:30(13:00開場)

 

3 会 場

  兵庫県公館 大会議室

〒650-0011 神戸市中央区下山手通4-4-1

TEL 078(362)3823

 

4 主 催

  兵庫県、兵庫県教育委員会、公益財団法人兵庫県人権啓発協会、ひょうご人権ネットワーク会議

 

5 後 援(予定)

  神戸地方法務局、兵庫県人権擁護委員連合会、兵庫県人権教育研究協議会、兵庫県社会福祉協議会、兵庫県人権啓発活動ネットワーク協議会、兵庫人権啓発企業連絡会、兵庫県隣保館連絡協議会、神戸新聞社、ラジオ関西、サンテレビ、NHK神戸放送局、公益財団法人人権教育啓発推進センター

 

6 参加者

  県民、県・市町職員、教育関係者等 約100名

 

7 内 容

(1)日程

13:30~13:55

開会行事及び表彰式

・主催者あいさつ

・人権問題文芸作品「のじぎく文芸賞」表彰式

14:00~14:20

ハートフル人権ミニコンサート

演 者 内藤 雪子(ピアノ)、土井 美佳(ヴァイオリン)、皆川 隼人(チェロ)

14:30~15:30

人権講演会

テーマ 「病気になるのは悪いこと?―コロナで問われる私たちの差別意識」

講 師 森光 玲雄 (諏訪赤十字病院 臨床心理課長)

(2)オンライン

   Youtube「人権啓発協会」チャンネルにて、オンライン配信します。

 

注意事項

新型コロナウイルス感染症等の影響により、全体を中止もしくは講演を遠隔地よりライブ中継するなど開催方法を変更する可能性があります。その際には、当協会HPにてお知らせします。

 

お問い合わせ

公益財団法人兵庫県人権啓発協会 研修部

TEL 078-242-5355

2020年10月22日 13:41 イベント情報

次の20件→

新着情報
図書紹介
県立のじぎく会館 利用案内

人権相談

投稿・ご意見

ページTOP